大停電時代

ただの日記です。

めも

描きたい世界)

 

主人公が活躍する

ごくありふれた世界からの脱却

世界各地にいるそれまで関係のなかった人が最終的に1つに集まって何かと戦う

善悪ははっきりさせる?

情報社会、サイバー攻撃

SFのような科学的要素もありつつ、現代社会を考えさせるようなテーマ

あんまり固くならないような真面目過ぎないヤツ、コンビニ人間のように説教っぽくもならない

 

主人公がいなければどんな世界が待ち受けているのか)

何となく不安なまま

マスコミのいいなり?

良いものがいいと認められずに、巨大な民意に淘汰される

ということは敵はマスコミ?でもマスコミは敵じゃない

登場人物にマスコミ関係者を加える

 

今はどんな世界)

みんながスマホを持って電車のなかで画面をみている

見たいものが観れる

巨大なこれからの不安に支配されている、トランプのtweet

何が原因かが分からん

僕らは常日頃からニュースをみている(Twitter,line,facebook)はたしてどれくらいのニュースを記憶しているのだろう、どれがどれくらい重要か

最近テレビもSNSの話題を取り込み始めた、流行りを流行らせるのが上手い

 

良いものが良いと必ず評価されるのが理想

そうすれば、それに見合ったどりょくや報酬も生まれる

評価機関を作る?⇨あ、SFか?

マスコミが取り上げる話題が、いまいちいいのか悪いのかはっきりしない⇨はっきりしないと「流行り」として報道⇨おしまい

流行りとみなすということは、つまり流行ったら次流行るかどうかは保証しないということ

 

よってマスコミが持ってきたものを、評価機関がフィルターをかけて、良くね?悪くね?微妙…を決定し、「流行り」で終わらせるという最悪の結果を、回避させる

でも人によって様々

 

まとめ1)

はやりを流行りで終わらせない、良いものは良いと必ずその先も残る世界を創造するために、頑張る主人公

ネットで暇人が叩いたり、マスコミが叩いたりするのはよくない。変えたい。

発言にパワーを持たせる…(攻撃力)

見合ったホントのところはどうなのかが分かる装置